剪定

 

樹種が特定できないが、
庭の生垣と、
梅のような木の剪定を行った。

剪定ばさみと手のこぎりを主に使用した。

 

剪定はやったことがないので、
正直、正解はわからない。

僕が心がけたのは、
生垣方に合わせて切っていくのではなく、
自分で、
切るラインを決めて、
それに合わせて切っていくということである。

生垣の枝はバラバラに伸びているので、
そのバラバラなものに合わせてきるのではなく、
一定の境界線を設けて
その境界線からはみ出た物を刈っていくという運用でいった。

そうすると、それなりに
らしい感じにはなったっぽいが、
それで正しいのかはわからないので要検討である。

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それから梅の方は、
木に登って、
剪定を行った。

サルスベリと同じような剪定をしたつもり。

ポルナレフの髪型のような感じで
水平に切りそろえるという感じだ。

正しいのかは知らない。

木の幹の上に乗って作業していると、
足がプルプルと震えた。

恐らくバランスの悪い状態で
作業をしていたからだろう。

プルプルと震えるのは疲労が溜まるし、
作業の安定性も落ちるので、
良くないと思われる。

身体を安定して固定できるポーズを探さなくてはならないのかもしれないが、
そんなことできたらやっているのである。

できなかったのである。

どうしたらいいのだろうね。

 

そんな感じだった。

おわり

 

 

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